保護者・関係者の声

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ママたちの声

大学生/A君ママより
2021/5

私自身、英語は単語帳片手にただ暗記だけの勉強ばかりで”楽しむ”感覚がありませんでした。当然そのような勉強では生きた英語とはならず、自分の子供には身体に染み入る英語を学ばせたいと思っていました。

息子が3歳の時に鎌倉に引っ越して来て、すぐに英語のお教室を探しました。
大手のお教室も体験しましたが、息子の反応はイマイチ。ある日、チラシに掲載されていたお教室に目がとまり、他のお教室と違う…と体験教室へ。
お教室へ入ってすぐ雰囲気に馴染む息子を見て、「ここだ!」と思いました。
それがリンガとの出会いです。

フォニックスで学ぶ英語。
ミエ先生が母たちの為に開催してくれた大人のフォニックスレッスンを受け、私もこんな風に英語を学びたかったと思いました。

また、隔年で開催されるバニーフェアとハロウィンイベントでは子どもたちの成長を直接見ることができ、その発音の良さに毎回感動しました。

中学受験の時、2年間お休みをしましたが、息子の意思で合格後直ぐにリンガへ復帰。
復帰後の最初のレッスンはネイティブレッスンでしたが、2年間のブランクがあるにもかかわらず、楽しかったと帰って来ました。
それまでのリンガでの学びはしっかりと身体に染み込んでいたようです。

中学生になり本格的に原書読破が始まりました。原書のレッスンは直ぐに成果がでるものではありませんが、大学受験を通して、その成果を感じることができました。
英語の試験でキーとなる長文読解では『英語の長文を読む』ことに抵抗がなくなり、英検の面接でも特に対策をしなくても合格することができました。

また、模試ではリスニング力が特に良く、リンガでの学びは確実に英語の四技能、それそれのレベルアップに繋がっていると思います。
また、推薦受験の基準も年々上がっており、英検などの資格が必要となる大学も少なくありません。
「英語を制するものは受験を制す」と言われ、英語は理系文系に関係なく、受験に必ず必要な教科となっています。

英語を嫌いにならず、無事に大学に合格することができたのはリンガでの学びが大きかったと思います。
ミエ先生と出会えて、親子共々人間力、英語力が向上いたしました。
ミエ先生、本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いいたします。

小学6年生/KIDSクラス/T君ママより
2021/5

息子がリンガと出会ったのは、幼稚園年中の頃でした。
文字としての英語を学ぶだけではなく、五感を通して英語と触れ合える場を探していたところ、リンガに行き着きました。
初めは緊張しながら通い始めた息子でしたが、ゲームや塗り絵、製作、クッキングなどワクワクする活動の中で英語に触れ合い、夢中になっている我が子を見るのは私たち親にとっても喜びでした。
リンガに通い始めてからは、家でのお絵かきでも先生方の色使いに刺激をもらい、今までにはあまり使わなかった色も使うようになり、とても驚きました。今でもその絵は飾っています。
高学年になった今、リンガの課題の文章を読み、辞書を開きながら一生懸命に内容を捉えようとする姿は、頼もしく感じ、積み重ねてきたことが少しずつ力になっていることを感じます。
これからますます多感な年頃になっていくと思いますが、家族、学校とは違うコミュニティであるリンガに属し、英語を学ぶだけでなく先生や仲間と過ごすことで物の見方、感じ方など視野を広げることのできる環境に居られることに感謝しております。
また将来は外国へ行ってみたい!という思いがあるようなので、その日を楽しみにこれからもリンガでワクワクしながら英語に触れさせてもらえたらと思っています。

小学5年生/KIDSクラス/A君ママより
2021/4

私自身は、北米に10年間在住し、英語を教えられる資格(J-SHINEとTECSOL)を保持しています。在住中の内、4年間は日本語教師として英語で日本語の教授もしておりました。が、実際我が子に教えられるかと言うと、長男(リンガに通っているのは次男です)には少し教えていたのですが、正直実に難しいです。 ですので、何処かで英語を学ばせたいと思い、次男が年中の時、英語教室探しと本気で向き合いました。
そしてその時から今も、私が英語教室に求める事はただ一つ、明確に決まっていました。
英語が目的ではなく、英語が手段となって子どもの可能性を広げてくれる、そおいう英語が学べる事でした。学校の成績や受験の為にやらなくてはならない英語ではなく、英語で国籍を問わず交友関係を広げたり、英語の歌や本を楽しめたり、将来的にはビジネスの武器になったりという事です。そこに繋がる英語指導であれば、受験する頃には長文もリスニングも自ずと力が発揮できる様になっていると信じられます。
ただ、日本において、その様な英語塾を探す大変さも身に染みていました。日本へ帰国後、英語を仕事にしたいと、いわゆる大手と呼ばれる英語教室の採用試験を幾つか受けています。
ですので、どの様な教材を使っているかも大体把握が出来ました。正直な感想は、レッスン後子どものレッスンはどうだったかなとワクワクと待つママやパパに「今日ね、Appleって習ったよ」と、子どもの英語力向上は2番、親の満足に繋がる新しい一言を持って帰らせるが1番の内容だと感じました。それが決して悪いと言いたいのではありません。子どもが楽しく続けられる事はとても大事ですし、親が満足して通わせてあげようと決断が出来るような促しも、大切では有ると思います。
ですが、本当に使える英語力は、地道に大切な事を繰り返す中に生まれると思っています。リンガリンガでは、英語力の基礎中の基礎、phonicsをこれでもかと言うくらい長期に渡って繰り返してくれています。かと言って、子ども達が飽きてしまうかと言えば、少しずつじっくり身に付けながら進むので、取り残されないからつまらないが生まれない。そして同じ事と言っても、同じ教材を、繰り返すと言う意味ではなく、phonicsのカードを親子で一緒に色を塗ったり作成して生み出したり。子どもが大きくなった今となっては本当に貴重な思い出ででもあり、今もそれを大事に教材の一部として使っています。
時折、宿題のアドバイスが欲しいと聞いて来ます。そして先日も新しくなったテキストの中から質問され、これ中学校で習う内容じゃない?! と内心驚きながら、読めるのかしらと思ったら読み出すし、リスニングも聞き取れるのかしらと思ったらほぼほぼ聞き取れていて、いつの間にここまでと、ここまでリンガで歩めて良かったと改めて思った瞬間でした。
英語教室を探す際に、Mie先生のお話を伺い、体験教室に参加させて頂き、その後も、他の先生方の優しいサポートやネイティブレッスン、そして普段の力を発揮しながら他のクラスとも交流が図れるイベントと魅力は増すばかりでした。
しかし、親であれば最良な物をと求め続けるのは常だと思います。職業柄、沢山の子ども達の成長を見させて頂いてきた私も、恥ずかしながらそこはやはり一緒で、コツコツ積み上げるのが大事だと分かっていても、大手英語教室に通う周りの子ども達の単語が増えるのを見たり、職業柄、他の英語教室の話しを聞くことがあるので、「新たな教授法で◯◯さん監修です」と推された時は、あっそのやり方も見てみたいかもとフッと思いを向けた事が一度有ったのも事実です。しかし、内容を聞いてみると結局は受験ありきで、その後の英語を使って何をするという展望、本当に使いこなせる実力が付く図が思い描けませんでした。
余談ですが、私はアメリカ・イギリス英語のリスニングには自信がありましたが、ドイツ・オセアニア系の営業の電話対応等には苦手意識を多分に持っていました。親である私の発音だけで無く、小さな時から何人もの英語を聞いて、同じ単語でも色んな聴こえ方がするんだというのを自然に身につけて貰いたかったのです。
10年海外におりましたが、帰国後に発音がなんて綺麗なんだ!と、心奪われる程だったのは、後にも先にもMie先生だけだっと言う衝撃もありました。(実はもう1人いらっしゃったのですが、幼少期をカリフォルニアで過ごされていたとの事だったので別枠ですよね。)
すみません、もう一つ余談です。息子は、リンガで製作をしたり、夏のMie先生の絵画教室に参加させて頂くことで、色彩遣いがとても明るくなり、気がつくと家でも絵を描く様になり心も豊かになったなあと感謝がつきません。
英語は楽しく♪ これも、重要なことだと思います。長男は諸事情がありリンガを辞め、今は他に専門の道を進んでいますが、楽しそうに通う弟の様子を見て、たまに「俺ももう一度リンガに行きたい」「俺も続けていれば良かった」と悔しがります。
英語教室を本気で探してリンガにたどり着けて本当に幸せです。
次男自身はどうかな。次男は今まで8個の習い事を体験していますが、5年以上続いているのも、ずっとやめないと公言しているのもリンガリンガだけです。年中から彼の中でじわりじわりと育った物に気付いての発言か、ただただ楽しいのかは分かりません。でも幼少期から同じ事を学び続けられる、これはその場所が子どもにとってhappyである証だと嬉しく思います。これから中高一貫と、ぐんっと大きな一歩を踏み出す最終準備に入っている息子を応援したいです。

KIDSクラス/A君ママの経験から
2016/12

私は幼少期に英語教室に通い、自信を持って中学生の英語授業に臨んだら、昭和の?発音は滅茶苦茶、文法さえできればOKの中学生英語に幻滅、そして大嫌いな教科となってしまいました。でも、大学で出会った先生がとにかく話してコミュニケーションを取りましょうという方針で本当に楽しくなり、学生時代の留学、卒業後の渡航、英語の資格と目覚めていきました。だからこそ、子どもの英語への入り口を探す時は本当に真剣でした。
詰め込みだけではない、世界が広がる英語。書くだけではなく、楽しいと思って会話できる発音と会話力。急いではいません。
まずは英語の楽しさと出会い、本物の発音に出会ってくれたらと思っていたのですが、スタジオ・リンガリンガに出会ってまだ数ヶ月だというのに、教室が楽しみでしょうがないし、文章を口ずさんだりしています。
素敵な企画、本物の発音や輸入や手作り教材など興味沸く教材など数々のお陰だと、スタジオ・リンガリンガに手会えたことに、心から喜びと感謝を感じています。(本質を理解なさっていらっしゃいます。)
友達関係の要素もあるのですが、塾に走り、塾にほとんどの時間を費やしている子より、単科で受けてスタジオ・リンガリンガで思いっきりオールラウンドに英語を満喫している子との差は当然のことながら歴然。したたかな語学力をつけなければ、実践では半分も力が出ないでしょう。

中学2年生/ジュニアアドバンス/A君ママより
2017/2

先日Aの担任から言われたことなんですが…Benesse主催の全国学力推移テストで色々な分析があるらしく、Aは英語の伸びしろ率が学年2位だったようなんです。英語の教科担任にも期待されているようで、スタジオ・リンガリンガで積み上げてきたものが目に見える形になってきたのかな~と、本当に感謝しています。

KIDSクラス/K君ママより
2016/11

英語だけ、絵だけ、~だけではなく、トータル的に体系立って、それぞれがプロという本物から学ばせて貰える。本当にありがたいことです。絵の配色など親や大人の価値観でつい口を出してしまいそうでも、スタジオ・リンガリンガの時間が終わるのを待って迎えに行くと、親の私が知らなかった実力をのびのびと発揮した作品を持ってきてくれたり、えっ?もうそんな文章を口にできるの?!とビックリです。
お忙しい中、事前指導いただきありがとうございました。

高校1年生/特進クラス/T君ママより
2014/7

(特進クラスは締切りました。)

お忙しい中、事前指導いただきありがとうございました。
1学期成績も英語1位を維持しました。すごいです。
先生のご指導のおかげです。部活も落ち着きのびのびやってるようです。

中学3年生/受験生/M君ママより

中学3年生は忙しすぎて、なかなか時間がとれないのが苦しいところですが、スタジオ・リンガリンガでの成果は、学校でも出ています。いわゆる大手塾にまかせきりの英語であったなら、ずっと平均して同じ成績をとるのは無理だったかもしれません。

KINDERクラス/Nちゃんママより

スタジオ・リンガリンガに通い始めて4ヶ月。毎回、教室に着くまでの車でぐっすりお昼寝してしまう娘の姿に“通わせるのが1年早かったかなぁー。”と頭をよぎる私をよそに、教室に着くなり目を覚まして英語モードにスイッチが入る彼女の姿に毎回びっくりです。
カードや色塗りに夢中になっている姿が頼もしく、嬉しいやら(^^)
4、5軒の英語教室を体験して、最終的にスタジオ・リンガリンガに決めた母の決断は正しかったな!と思わされる瞬間です。

KINDERクラス/Y君ママより

臨場感あふれる写真の数々も、ありがとうございます。身を乗り出して熱中している様子に安心しました。先生が仰っていたテキストのページを一緒に見たらランダムに聞いても指差しができていたので、単数と複数について幾つか話してそこで終了になっていました。
レッスンで習ったことや先生が何気なく仰ったフレーズを暗記して帰ってきては連呼しています。
さすが、上手に教えてらっしゃるなぁと感心しています。また、安心しきって熱中している様子が伝わってきます。先生の培ってこられた教育方針は生きた宝だと思いますので、今後、ますますニーズが高まる予感がします。

小学1年生/Kちゃんのママより
2015/9

小学生初の夏休み、家族でグアム旅行に行ってきました。少しでも英語を話せたら、たくさん誉めようと思っていたのですが…。実際は会話どころか、うつむいたり、目を合わせないようにしたり。考えてみれば、Kは普段から初対面の人が苦手で、レストランやお店でハキハキと注文などできないタイプ。どんなにフレンドリーに話しかけられても、「ドキドキしちゃう」(本人談)。
そこで、まずは”Hello””thank you”だけでも良いから、相手の顔を見て挨拶しようと約束しました。マナーとして相手を無視しないこと、聞き取れなくても、表情や身振りでだんだん分かってくるので、まずは「見よう、聞こう」という姿勢から始まりました。
帰国が近づいた頃にやっと、「何て言ったらいいの?」と、自分から英語を話そうという気持ちが出てきました。短いやり取りが成立したり、言葉が聞き取れたりすると、とても嬉しそうでした。
美恵先生の「英語はコミュニケーションの道具」という言葉通り、まずはコミュニケーションへの意欲と積極性が大切。そして、普段の生活の中での習慣や態度が大事な土台であると実感しました。

小学1年生/Mちゃんのママより
2016/7

先生の考え方が素晴らしいです。先生が2人を導いてくださいたこと主人が先生に2人を預けたことに感謝でいっぱいです。ありがとうごさいます。涙をこぼしながら辞めたいと言っていたMが、自信が出てきたような感じになったことが本当に素晴らしいです。先生が、補習をしてくださらなかったら、あの時の涙をこぼしながら嫌々スタジオ・リンガリンガに行くMのままだったと思います!(註:実は毎週のレッスンの積み重ねの成果なのです)来週のMのスタジオ・リンガリンガに行く時の行動が今から楽しみです。

卒業生の声

Keigo(スタジオ・リンガリンガ卒)

僕の人生のターニングポイントになった場所。それがスタジオ・リンガリンガ(以下リンガリンガ)でした。
僕は小さい頃から映画を見ることが好きで、専らJKローリングのハリーポッターシリーズが大好きでした。「吹き替えなしでこんな映画をみたい」これが僕の英語を学ぶきっかけでした。
しかし英語の勉強は思っているよりも遥かに難しかったです。なんせ自分の母国語ではない言葉を学ぶ上で発音、文法、長文翻訳などたくさんの課題がありました。

しかしリンガリンガへ通ううちにこの課題は次第に解決されていきました。
なぜなら毎日レッスン中に行われているカードゲームや早口言葉、部屋の中で交わされる会話、その随所に英語の勉強につながるポイントがいくつも散りばめられていたからです。
これら毎日のアクティビティに加えて、毎年何度かに分けて行われる発表を通して得た経験が、自然と僕の学びに直結していたんです。
そのため僕にとってリンガリンガはやる気があれば自然に英語のスキルをグングンと伸ばしてくれる場所でした。

また、学生時代英語の難しさに挫けてしまった時も美恵先生は僕のことを何度も助けてくれました。リンガリンガではしっかり全員が理解できるよう一人一人向き合って言葉をかけてくれます。「できない時もある、焦らない」いつも美恵先生がせっかちな僕に声をかけてくれた事を今でも覚えています。これが無ければ、英語を勉強することが嫌になって投げ出してしまっていたかもしれないとも思います。
それくらい、美恵先生の存在は僕にとって偉大なものでした。

そして美恵先生はいつも、英語をただ「テストのために学ぶもの」として意識するか「人とのコミュニケーションをするためのツール」として意識するかの違いを教えてくれました。また、「今後もっと英語は日常的なものへと変わっていくし、社会に出ても必要とされる機会が増える」とも仰っていました。これらの言葉が僕の人生に本当に深く関わっていて、大学に入学し国際情勢や他国の歴史的背景などを学ぶ際に言語の偉大さを意識させてくれました。また、現在の職場においても英語が必須級の項目に上がっていることなどから、やはり先生の言葉が正しかったのだと僕に再認識させてくれました。

改めて、リンガリンガは子供の人生のターニングポイントになり得るほどの場所だと思っています。温かくいつでも僕ら生徒を迎えてくれる美恵先生が僕は大好きです。未だに僕は未熟者で「英語の勉強は底なし沼」という先生の言葉を思い出しながら精進する毎日ですがこれからもスタジオ・リンガリンガで得た財産をしっかりと持ち、頑張っていきたいと思っています。

浅田 あきうみ(スタジオ・リンガリンガ卒/現在大学生/中学生クラス アシスタント)

僕がスタジオ・リンガリンガに通い始めて15年近く経ちますが、本当に多くのことをここで学びました。
小学生の頃はアートを作りながら英語をすることが多く、よく絵を描きながら楽しく英語に慣れていったのを覚えています。ここでの経験が今の自分にも影響して美術に興味を持つきっかけにもなりました。中高生になってからも英語に対して苦手意識を持つことなく、試験で長文が出てきても「ラッキー!」と思っていたのを覚えています。
僕は現在アシスタントという形で教える側に立っています。しかし教える立場になることで毎レッスン新たな気付きや理解が深くなっていき、教えるのと同時に教えてもらっているのだと感じます。
また、実際に自分が教える時に、いままで自分が美恵先生にどう教わったのか、どんな勉強をしてきたのかを思い出します。そして今までやってきたフォニックスや原書読破は、英語を学ぶにあたり大きな助けになっていたのだと気付きました。
スタジオ・リンガリンガは、ただ勉強だけをする場所ではなく、勉強しながらリラックスをする場所でもあると僕は思います。これからもここで貰った多くのものを大事にしていきたいです。

K.S(現公立中学校 正規英語教員)

スタジオ・リンガリンガには小さい頃からお世話になっています。楽しみながらレッスンを受け、美恵先生の様々なアプローチで自然と英語に触れ、適切な発音方法や英語を使って何ができるのかなどを身に付けられました。ポイントポイントで褒めてもいただき、モチベーション高くレッスンに参加できていました。
英語を教えてもらうだけでなく、様々なことを学ばせてもらえたとも思っています!
大学生となり、アシスタントとしても関わらせてもらえたことは大きな財産だと思います。
自分が分かっていても、相手に教える難しさであったり、ひとりひとりに合わせたアプローチの仕方であったり、立場が変わっても美恵先生の姿を見て勉強でき、私の成長に大きく繋がっていったと思います。
美恵先生は、ひとりひとりと真剣に向き合い、適切なサポートを続けていて、とても勉強になりました。
現在は中学校で英語を教えていますが、スタジオ・リンガリンガで学んだことを活かして、少しでも多くの生徒に『英語って楽しい』『もっと使えるようになりたい』などと思ってもらえるような授業を行い、また信頼関係を築きあげ、スタジオ・リンガリンガのようなアットホームな空間を作っていきたいと思います。

関係者の声

星谷 けい子(ステラコート湘南台オーナー/友人)

ステラコート湘南台には毎週月曜日、火曜日、水曜日の午後にロビー入口からかわいい話し声がします。
中庭を囲む廊下の先がスタジオ・リンガリンガ215号室のお教室です。
先生を中心にいつも楽しそうな笑い声が聞こえてきます。
昨年のハロウィンはステラコート中庭で行われました。
紙のお買い物袋と紙幣、机に並べられたカラフルな手作り作品を迷いながら購入している姿はみな真剣そのものでした。生徒さんの英語発表は拍手喝采でした。
スタジオ・リンガリンガ大好き大学生、お兄さんお姉さんのお手伝いもあり手作り満載の楽しいハロウィンでした。
美恵先生が『“英語は道具“、使わなくては!』といえる場面をたくさん見せていただきました。
スタジオ・リンガリンガ湘南台スタジオも、もう12年目を迎えています。(早いですね!スタジオ・リンガリンガは22年目)
カリキュラムもしっかりとしたスタジオ・リンガリンガ特有のレッスンに出会えたら、英語は身近に楽しくなるはずです。

荻野 洋子(鎌倉山 HOUSE of POTTERYオーナー/友人)

美恵先生の描く作品たちが私の周りに増えてきました。どの絵も明るく大らかで気持ちが盛り上がるものばかり。昨年は初めて大きなリトグラフを手に入れられました。その絵は今私のお店の壁を飾り、賑やかに笑いかけてきます。(※ギャラリーでは毎年1-2回私の絵画と版画の個展の開催を続けています)
“アートをツールに英語を学ぶ”をキャッチコピーにしたスタジオ・リンガリンガで子ども達は自由な発想でものに触れています。暮らしにアートを取り込むことが英語を学びながら自然と身に付き、同時に英語という言葉も感性とともに育ちます。美恵先生の大きなものの見方や考え方に、ただ敬服するのみです。

鎌倉山 HOUSE of POTTERY

イギリス留学の経験を活かされて、全館イギリスに徹した鎌倉のランドマークのひとつです。
美しい品々に囲まれた空間は女性達の憧れです。

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